親しまれるUIと共に個々のモードごとに必要な機能で構成
(エディティングモード、レコディングモード)
  文書として既に作成された講義教案をすぐに変換し、教材として 利用可能
(doc、ppt、hwp、pdf、xls、htm、html、txt)
  前もって用意した講義教案の文書ファイルがなくても直接教材の制作可能
  イメージ、Flash、サウンド、メディアファイル、画面キャプチャ、オブジェクト挿入機能の支援で
マルチメディアコンテンツ制作可能
  既存のメディアファイルで作られた講義に教材と 書き込みを追加し、コンテンツ制作可能
  コンテンツファイルを独自のストリーミングファイルに変換
  音声およびスライドイメージをエクスポート機能を利用し、 別途のファイルとして保存可能
  ユーザーが自由にビデオ画面の大きさを調節可能
  作業単位がスライドなのでコンテンツ制作と編集が容易
  アニメーション効果の挿入されたpptファイルをhtmlに変換してそのままスライドに使用
  ウェブページ又はパワーポイントファイルを変換したhtmlフォーマットのスライドに書込みが可能
  講師の差し棒使用により受講者の視線誘導が可能
  SCORM Metadata の生成できる制作ツールとして標準コンテンツの制作が可能