- 講師がリアルタイム講義進行の際、講師に直接必要とされる機能を中心に構成し、効果的な講義進行
  可能
  - 高音質、高画質通信の生々しい双方向リアルタイムの実現により、臨場感あふれる講義が可能
- ゼミナール、発表会、画像会議などが可能になり、マイク及びペン使用権を提供して活発な討論も可能
- お客様希望の固有スキンの適用も容易
  - Pipeline Architecture 適用によってクライアント同士の通信速度を改善、多数の講義を同時に開設しても
  ハードウェアーサーバーの負荷を最小化し、開設講義数と関係なく一つのサーバープログラム一つの
  TCPポートのみで運営可能